おまつ不動産投資を学ぶ

物件Aのシミュレーションをしよう!④

おまつ、ここにきて試算できるサイトを発見

おまつです♡

前回までに
物件購入時にかかる諸経費の合計を出すのに
購入価格の7%で試算する!!
と検証して決めました。

が、ここに来て•••
なんとっ!!

手っ取り早く
試算シミュレーションができるサイトを
発見してしまいました💦

ウッソーーーー!!
((((;゚Д゚)))))))

 

オウチーノの住宅ローンサイトです

 

データ入れればポンっと出てきますよ!
超カンタンっ!!  ∑(゚Д゚)

推定諸費用652〜690万円 だって!!
購入にかかる必要諸経費、
試算したのが633万だったから、
まぁ近似値でしょー。

もちろん
本気で購入となりそうな物件が出てきたら
資料を取り寄せて
より正確なシミュレーションをしないと
不安ですけど。

おまつ的には
とっかかりはこれでいい気がする••• (´・_・`)

住宅ローンだけど、ローンはローン。
ちがう???

似たようなものでしょうってことで 笑
入力して出た結果を見ていきましょう!!

1)バランス型プラン

一部期間固定タイプの金利を適用し、
65歳までに返済できるようにした借り方です。
将来のリスクと現状の返済負担の両方を考慮し、
バランスが取れています。

•••だそうです。

頭金900万円
②金利1.25%
③返済期間30年
④ボーナス時加算返済率5%

毎月返済額 277,700円/月

総返済額:10,524.0万円
返済負担率:175.4%
ボーナス時加算返済額:365,600円
推定諸費用:約671万円

2)現状優先型プラン

変動タイプの金利を適用し、返済期間を最長とした、
今の負担を抑えたい人向けの借り方です。
借入れ直後の負担は抑えられますが、
将来の金利上昇リスクや定年後の返済リスクがあります。

•••だそうです。

①頭金なし
②金利0.75%
③返済期間35年
④ボーナス時加算返済率なし

毎月返済額 262,400円/月

総返済額:10,994.4万円
返済負担率:157.4%
ボーナス時加算返済額:262,400円
推定諸費用:約690万円

3)リスクヘッジ型プラン

全期間固定タイプの金利を適用し、
60歳までに返済できるようにした借り方です。
金利上昇リスクや定年後の返済リスクが回避できます。

•••だそうです。

頭金1,800万円
②金利2.5%
③返済期間25年
④ボーナス時加算返済率0%

毎月返済額 352,300円/月

総返済額:10,533.4万円
返済負担率:211.4%
ボーナス時加算返済額:352,300円
推定諸費用:約652万円

結局、おまつが選ぶのは•••

バランス型の900万円も
リスクヘッジ型の1800万円なんて
なおさらだけど

おまつ、頭金なんて•••

無いわよっ!!!( ̄^ ̄)
(へそくり100万円ぽっちで胸張ってたのが
今になって恥ずかしい•••泣)

消去法のみで
返済期間が長い、現状優先型プランの
ローンの組み方しかできないな•••

なーーーんて。

ちなみに••• おまつは借金の資格無シ! 泣

そうそう!
返済額シミュレーションサイトですら、
正直に、本当のことを入力すると
計算を拒否られました••• (ToT)

年収のとこ、ゼロって入力したら

年収は200万円以上でご入力ください」

って、はっきりとした赤文字で出てきました!笑
ガビーーン ∑(゚Д゚)

ま、まぁまぁ、
住宅ローンのシミュレーションだから•••
な〜んて。
投資用ローンだってそんなもんでしょうね。

覚悟はしてるけど、
やっぱ世知辛い〜〜 泣

なので、今回は
シミュレーションしてもらえる
最低年収の200万円で
シミュレーションしてもらいました!

あしからず〜〜 ( ̄^ ̄)ゞ

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