おまつのひとりごと

本日、敬老の日なり〜〜おまつ、人生100年時代を考える

おまつです♡

日頃お世話になっている
おじいちゃんおばあちゃん、
いつもありがとうございます♪

感謝。

m(_ _)m

 

「存命中の世界最高齢」と認定された

福岡県の116歳!

田中カ子(かね)さんのお言葉

死ぬ気がせんっ!

 

こ、これは•••

((((;゚Д゚)))))))

ま、参りました〜〜 笑

噛めば噛むほど味が出る、
素敵なお言葉ですね。

とっても力強い!笑

116歳ってだけでも
すごいことで、
アッパレなのに!

この言葉が出るってことは
心身ともに
健やかな証拠っ!!

 

健康寿命が

長いのは

まさに 憧れ♡

 

みんなを笑顔にさせてくれる
良い言葉だなぁと
素直に思いました♪

(*´∀`*)

 

9/15(日) 17:13配信 時事通信社 より

65歳以上、最多3588万人=全体の28%、世界最高-総務省

「敬老の日」に合わせ総務省は15日、65歳以上の推計人口を発表した。

同日時点で前年比32万人増の3588万人と過去最多となり、総人口に占める割合も28.4%で最高を更新した。この割合は世界201の国・地域で最も高い。超高齢社会を見据え、医療、介護、年金といった社会保障制度改革や労働力不足などの課題に早急に取り組む必要性が改めて浮き彫りになった。

65歳以上の人口のうち、男性は15万人増の1560万人、女性は17万人増の2028万人。国立社会保障・人口問題研究所によると、総人口に占める割合は2025年に30.0%に達し、第2次ベビーブーム世代(1971~74年生まれ)が65歳以上となる40年には35.3%まで高まる見通しだ。

70歳以上の人口は過去最多となる2715万人。47~49年生まれの団塊の世代が70歳を迎えていることが背景にある。

また、18年の65歳以上の就業者数は前年から55万人増えて最多の862万人。内訳は男性が512万人、女性が350万人で、15年連続で増加した。就業者総数に占める高齢者の割合も12.9%と過去最高を更新した。

ふむふむ。

「敬老の日」対象って
何歳からなんでしょうね•••

最近のお年寄りって若いし!

って、前も話したっけ?••• 笑

いずれにせよ、
最近の65歳は若いです。

おまつ、一個人の感覚でいうと
「敬老の日」対象は
70歳以上 かな•••

一個人の感覚ね! 笑
そこんとこよろしく!!笑

( ̄^ ̄)ゞ

「 人生100年時代 」 令和に到来!!

65歳以上が3588万人で、
そのうち就業している人は、
前年から55万人も増えて
最多の862万人。

 

65歳以上の

4人中1人は

働いている!!

そんな計算になりますね。

 

就業者総数に占める高齢者の割合も

過去最高更新の

12.9%!

 

実際に、街でも、
働いているお年寄りの方を
多く見かけるようになりました。

前はあまりピンと来ませんでしたが、
国から発表されるデータ(数字)と
こうした生活環境の変化によって、
高齢化社会の波が
実際に来ているという、
それが肌で感じられるまでに
なってきましたね〜。

((((;゚Д゚)))))))

これから、
ますます増えてくる高齢者。

自分もいずれは仲間入りです。

社会の担い手として
期待される部分も
多くあったりするし、

ワーク・ライフ・バランス
考えながら、

からだが元気なら、
歳をとっていようが
働く時代•••

そう!
まさに!

元気があれば

何でもできる!

ψ(`∇´)ψ

 

福岡県の116歳、
田中カ子(かね)さんに

 

ぜひ

あやかり

ましょう!!

笑笑

 

ワーク・ライフ・バランス(英: work–life balance)とは、「仕事と生活の調和」と訳され、「国民一人ひとりがやりがいや充実感を持ちながら働き、仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活などにおいても、子育て期、中高年期といった人生の各段階に応じて多様な生き方が選択・実現できる」ことを指す。

 

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